Roboform(ロボフォーム)を詳しく説明。パスワード管理&フォーム記入ソフトならRoboform(ロボフォーム)

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Roboform(ロボフォーム)〜パスワード管理,フォーム記入ソフト

Roboform(ロボフォーム)とは

Roboform(ロボフォーム)はパスワード管理&フォーム記入ソフトで、ID,パスワードを記憶させるとサイト移動時のログインを自動でやってくれます!!
他のサイトでID、パスワードが違ったとしても登録しておけば自動でログインしてくれます。

便利なのはこれだけではなく他にも色々あります。
プロフィールに個人情報を保存しておけばサイトで必要事項の記入が必要な時、簡単に記入できます。
メモは暗号化して保管してくれますのでネットバンクのIDやパスワードなど、とても重要なことを保管するのにとても向いてます。
他にも推測されにくいパスワードを生成するなんてことも可能です。

保管してるパスワードはバックアップすることができ、印刷や他のPCに移すことができます。
USBメモリーに直接インストールして起動することも可能でポケットPCやPalmとの同期も可能です。
ブラウザはインターネットエクスプローラー、Sleipnir、Firefoxなど大抵のブラウザには対応しております。

aiBAR2005とID Managerの機能を兼ね備えたRoboform(ロボフォーム)は内職には勿論!!、内職以外にも便利ですので是非使い方をマスターしましょう〜

Roboform(ロボフォーム)のインストール

まずソフトをダウンロードしましょう〜
ダウンロードはこちらから無料でできます>ロボフォーム

ダウンロードが完了しましたらAiRoboForm-chuns.exeをクリックすると自動解凍が始まります。
完了すると[言語を選択し、使用許諾契約をお読みください]とでてきます。
Roboform(ロボフォーム)01
言語は最初から日本語を選択されてますから[承諾します]にチェックをして次へをクリックします。

次はデータを保管する場所と[ロボフォームをすべてのWindowsユーザに対してインストールする]、[アダプタをインストールしてNetscapeやMozillaでロボフォームが使えるようにします]の二つのチェックがあります。
Roboform(ロボフォーム)02
チェックは元々ついてますからそのままにつけたままでOKです。
データの保管場所も好きな場所を選択できますけど、違う場所にインストールするなら変更をクリックして変えてから次へ。C:\Program Filesで平気ならそのまま次へをクリックします。

次の前にここでInternet ExplorerやWindows Explorerが開いてると閉じて下さいってでてきますので、その場合は[はい]をクリックして閉じましょう〜
次は登録情報を編集となっています。御自分の名前、メールアドレス、紹介者を入力する部分があります。
Roboform(ロボフォーム)03
ここの姓名はニックネームでも平気です。このあとプロフィールの登録で本名を入れます。
紹介者は飛ばしても平気みたいです。でも書いてくれると嬉しいです♪
完了したら[OK]をクリックしましょう〜

次はマスターパスワード設定/除去です。こちらは何も登録しないでスキップも可能です。
Roboform(ロボフォーム)04
しかしセキュリティーのことを考えますと入力したほうがよいでしょう〜
重要なことはマスターパスワードを忘れると大変なことになりますのでノートにメモするか忘れないことを入力するのが無難です。
完了したらOKもしくはスキップをクリックしましょう〜これでインストールは完了で、ブラウザが立ち上がりロボフォームのホームページが開きます。

Roboform(ロボフォーム)の設定方法と使い方

完了していればブラウザにこのような画面が開いてます。
Roboform(ロボフォーム)05
[ここをクリックすると 5分で分かるロボフォーム説明ページに移動します。]とブラウザに表示されてると思います。
移動すると1ページで説明してあります。
これで理解できる人なら確かに5分で終わりますけど、最低限の言葉で説明されてるせいかやや解り辛いと私は感じましたので画像付けて説明していきたいと思います。(むしろ使った方が解りやすいです♪)

ログインの作り方

まずブラウザを立ち上げてみましょう〜
Roboform(ロボフォーム)06
Firefoxならブラウザ内に表示され、左からロボフォームの名前とアイコン、検索、ログイン、(ログイン帳)、プロフィール名(さきほどインストール時に書いた名前が表示されます)、保存、作成と表示されてるはずです。
(Sleipnirの場合は初期下段に表示されます。)

ログイン時IDとパスワードを必要とするサイトへ移動し、IDとパスワードを入力してログインします。
するとログインデータとページアドレスをログイン帳に保存とでてきます。
Roboform(ロボフォーム)07
保存をクリックしてログインしてみましょう〜

注意:ログイン時IDとパスワードが必要でもロボフォーム利用以前にIDとパスワードを保存していて直接ログインできてしまうサイトでは表示がでてきません。
対処法は一度ログオフしてログインしなおせばOKです。

問題が何も無ければサイトへログインできてると思います。
これでログイン帳が完成しました、簡単でしたよね?
次は今記憶させたサイトへロボフォームを使ってログインする方法を説明していきます。

ログイン帳の使い方

使い方もとても簡単です。
ログインをクリックしますとこのようなマークが付いてるさきほど登録したサイト名があると思います。
Roboform(ロボフォーム)08
クリックしてみましょう〜

注意:マスターパスワードを入力してある場合、入力してログインしましょう〜PC起動後、ロボフォーム使用時に一度だけ必要になります。

サイトへ移動し、IDとパスワードを自動で入力してログインできたかと思います。
これでログインの使い方は完了です。作り方も使い方も簡単だったでしょ?
次はプロフィールの説明です。

プロフィール

サイトで必要事項を記入できるようにまず必要なことを書き込みましょう〜
マウスをプロフィールに併せると下の図がでてきます。
Roboform(ロボフォーム)09
編集をクリックするとプロフィールエディタが表示されますので書き込んでいきましょう〜

エディタには全般、個人、会社、住所、クレジットカード、銀行口座、既定のパスワード、カスタムと記入する箇所があります。
ネット内職で必要になるのは個人、住所、銀行口座が主なので3つを記入すれば十分です。

もし他の事で利用できそうなら記入して保存しておくと便利ですよ♪
記入が終わりましたら使ってみましょう〜

使い方は簡単で記入が必要になったらマウスをプロフィールに併せます。
Roboform(ロボフォーム)10
[フォームを記入]をクリックしたらすぐに記入が始まります。
あとはちゃんと記入されてるか確認しましょう〜

保存、作成

保存はブックマークと同じです。
ID、パスワードの記入が必要無い場合はこちらで登録しましょう〜
登録するとログイン帳に記入されます。

作成はパスワード作成です。

ここでチェックした具合で複雑なパスワードになります。
パスワードはサイトによって最低限の文字数、最大限の文字数などが変化しますからパスワード作成する時にはサイトにあわせて作成しましょう〜

感想

ID、パスワードなんて一緒にしておけば必要性が低いように見えますけど、それではセキュリティーに問題がかなりあります。
そして必要事項の記入もaiBAR2005を上回る能力です。

Roboform(ロボフォーム)は無料で30日利用できる30日間無料試用版とプロ版(有料版)があります。
しかし無料期間が切れても能力の制限はつきますけどそのまま無料で利用可能な点が魅力です。
Roboform(ロボフォーム)の無料版と有料版の比較が下図です。

  • Roboform(ロボフォーム)の機能
  • 30日間無料試用中
  • 試用後の無料版
  • プロ版
  • 社用/政府での使用
  • 不可
  • [ログイン帳]の数
  • 無制限
  • 10個まで
  • 無制限
  • [プロフィール]の数
  • 無制限
  • 2個まで
  • 無制限
  • [プロフィール]のタブインスタンス
  • 3個
  • 3個
  • 無制限
  • [プロフィール]のカスタム項目数
  • 3個
  • 3個
  • 無制限
  • [ユーザ]の数
  • 不可
  • 不可
  • 無制限
  • サポート
  • オンラインのみ
  • オンラインのみ
  • オンラインおよび電話

プロ版は有料で3,500円($29.95)ですけど一度支払えば永久に利用できます。
PCを再インストールしたり、またハードディスクやパソコンを買い換えて入れ替えた時でもライセンスIDを入力することによってプロ版が利用可能です。
さらにバージョンがアップグレードした場合でも無料でアップグレードすることができます。

他にも無料版には無かったユーザ数の無制限もプロ版の魅力です。
ネット内職で利用してる時、当サイトでも紹介してるスコープNetCiM-Net(シムネット)のようなログイン時の記入項目がID、パスワード、生年月日と多いサイトなど役に立ちます。
自分だけがネット内職してる場合は[メンバーID/生年月日を保存する]にチェックつければよいのですけど、家族でおこなっている場合はそういうわけにはいきません!!
家族のように複数でPCを利用する時などでもRoboform(ロボフォーム)は効果を発揮します。

一度使うと手放せません!!
無料期間が切れても制限はつきますけど、無料で利用できるところがオススメできる点でもあります。
詳しくはこちらへ⇒RoboForm: Learn more...

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