相互リンクする時に必ずしていることがあります。他にリンク集のページの作り方を紹介

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リンクする時に確認すること

前回の話を読んだ方で私が相手先のリンクをどう調べて相互リンクしてるのか気になるかもしれませんね。
なので私が相互リンクするまでにおこなってること記載しました。
参考にしてみてください。

リンクをするにあたって私が必ずすること

わたしは相互リンクするにあたって必ずしていることがあります。
これから行うことは是非参考にしてください。

メール・掲示板で記載したページに当サイトのリンクがあるかどうか

相手からリンクしましたので相互リンクしてもらえませんか?
リンクはここに設置しましたので確認して下さい。
と書いてある場合がほとんどなのでリンクがあるかどうかを確認しない方は居ないと思います。

ただ、稀に先にリンクして下さい。してくれたらうちのサイトもリンク貼りますって方が居ます。
このようなメールが届いた場合、わたしは絶対にしません!!
時代劇でも相手の名を聞く前に自分から名乗るのが礼儀となっています。
こんな礼儀知らずと関わり合いたくありません。

相互リンクは人と人でおこなうものです。
相互リンクを依頼する時はマナーとして必ず先にリンクしてから相手に頼みましょう〜

Su-Jinでリンク数の確認

Su-Jinさんは相互リンクしていただいてるサイトでSEOに関する情報が充実してるサイトです。
Su-Jinさんのサイト内にあるページ内リンク数チェックツールを利用して調べています。
使い方は簡単で調べたいサイトのURLを入力するだけです。

すぐ結果が表示され、リンクしてる総数に内部と外部の件数が表示されます。
下へスクロールしていくとリンクしてるURLが表示されます。

この時リンクされてる自分のサイトのURLがなければインラインフレーム(iframe)など利用してる可能性がでてきます。
私はリンク総数100未満であるかどうかで相互リンクするかどうか判断しています。

最近はrel="nofollowにも対応されてますので相互リンクする時さらに便利になりました。

リンク設置してあるページのソース確認

ここで行うことはヘッダーの内容やフレームなどを調べています。
動的ページ、フレーム (frameset)、インラインフレーム(IFRAME)内からからなどのリンク
に書いたことを調べています。

TOPページから2回でリンクを設置してるページに到達できるか

これはTOPページから2回クリックするだけでリンクを設置してあるページへ到達できるかを調べるのと、もう一つはTOPページからリンクを設置してるページへ移動できるかの確認も兼ねています。
どちらも重要なことだと前回説明していますのでここでは省略します。

例外としてリンクするサイト

例外として私の場合はリンクの基準を満たしてなくても相互リンクする場合があります。
例外なので条件は書いてませんが私の基準で内容が充実しているサイト、でその内容が希少性かつ営利目的で作られてないことです。

実際に数サイトリンクしてます。

相手先リンクの設置にあたって

相互リンクしようと思えた相手と確認できましたら今度は自分が設置して相手に設置したことを伝える番です。
ここでおこなうことはおそらく一本道だと思います。

相手サイトのリンクについてを確認

これは私がしてるってだけで、メールや掲示板にサイト名・URL・紹介文が記載されてたのなら、そこからコピペすればよいかと思います。

リンクについての方が詳細に書かれてることもありますので確認しています。
紹介文が無い場合は自分でサイトを拝見していき、感想を加えておくと印象がよくなります。
リンクは相手の先のジャンル・カテゴリーにあった場所へ相互リンクを貼り付けます。

相手サイトに設置を確認してもらう

相手サイトのリンク設置ができましたら連絡をしましょう〜

連絡するさいのメール・掲示板には
  1. 自分のサイト名とハンドルネーム(ニックネーム)を伝える。
  2. メールなら自分のメールアドレスを記載
  3. 相手先へリンクしたい理由を記載(無くても平気ですけど、内容の素晴らしさなど書くと心象がよくなります。)
  4. 相手先のリンクを設置したページを記載
  5. 相手へリンクのお願いや一言コメントなどそえる。

ちなみに自分のサイトへ依頼が来た場合は
  1. 設置されたと書かれているページの確認
  2. ↑で書いたことをおこない、相互リンクとしてなっているかとリンクの質を確認
  3. リンクを設置して相手先のメール・掲示板で相手にリンクを設置したことを伝える
  4. 自分のサイト名とハンドルネーム(ニックネーム)で自己紹介
  5. リンクしてくれたことに対しての感謝
  6. 相手先のリンクを設置したページを記載
  7. 相手へ伝える一言などコメント

リンクについての作り方

リンク集をどうやって作ればいいのか解らないって方は読んで参考にしてみて下さい
わたしも最初は全然わかりませんでした。
解るようになるのはSEO対策を知るようになってからだと思います。

リンクについて

リンクフリーは書いておくと便利です。
相互リンクで必須な項目はまず相互リンクを募集中かどうか記載する。
当サイトではTOP相互リンクはしてませんけど、普通の相互リンクはしてますって記載。
他には断るサイト、自分のサイトの詳細、連絡方法、この位は必須に近いでしょう〜

相互リンク募集

大抵はリンク募集してますけど、稀に多忙な為今リンク募集はしてませんとなってるサイトやリンク設置が遅れると記載されてるサイトもあります。
ここでは自分が依頼を募集してるかどうかが解るように告知しておきましょう〜

断るサイト

わたしはリンクをお断りさせて頂くサイト様とリンクの方法次第でお断りさせて頂くサイト様で相当記載してますけど、これでも妥協できるかどうかギリギリのラインです。
妥協できないことは記載しておいた方がよいです。

自分のサイトの詳細

必須項目は自分のサイト名とURL、相手が便利なように紹介文を用意しておくと3つです。
この辺は他のサイトと変わるところはあまりないと思います。
時々サイト名を違う形で表記してるのがあると思いますけど、あれはSEO対策です。
紹介文が3つ用意してあるのは相手先のリンクで書き込みたい文字数に併せやすくする為です。

リンク集のページの作り方編

リンクについてやリンクについての詳細理由でも述べてるようにリンク集内のリンク数を制限しています。
制限してる理由は相手のリンク効果を高める為です。
管理が面倒でなければできるだけ内部・外部リンク数を制限してあげる方が相手に喜ばれます。

ジャンル・カテゴリーを分けて作る

割とジャンル・カテゴリーを分けてないサイトを見かけます。
私には何故分けないのかが解りません。
私がそう思う理由も簡単です。
自分のサイト内で書いた文章などジャンル・カテゴリーでちゃんと分けてませんか?
普通ごちゃごちゃにして書きませんよね。
何故自分の書いた内容はジャンル・カテゴリーで分けているのに相手を登録してるリンクを整理しないのでしょう?
私には理解しがたいです。

どんなにジャンル・カテゴリー分けするのが面倒であっても、最低でも自分のサイトと共通する内容が書いてあるサイトとそうでないサイトの2つは分けましょう〜
当サイトでは現時点では希望するジャンル・カテゴリーがなかったら作りますとしています。

わたしも内職サイトの方をもうちょっと分けたいなぁ〜と思ってますけどやってません><
リンク系が完成して50>30にするときにでもより細かくジャンル・カテゴリー分けしたいと思います。

日本語ドメインに注意

日本語ドメインには注意が必要です。
日本語ドメインは普通にコピペすると変換されて数字や記号などで表されてしまうことがあります。
注意点は変換後でも相手先へ移動できてしまうので、ちゃんと日本語ドメインでリンクできるかの確認は必要です。
日本語で移動できるのか数字や記号で移動できるのかでは全く意味が違います。
日本語で移動できないのであれば効果が皆無だと相手には思われるでしょう〜

相互リンクで管理人名を記載してる理由

リンク集に管理人名まで記載してるのは珍しいと思います。
これはわたしの方でリンク管理するのを楽にする為です。

    何故管理人名があると楽なのかは
  • 同じ管理人が姉妹サイトをリンクしにきてくれる場合

    同じ管理人が所有してるサイトはホームページが似てるのでリンク設置方法がほぼ同じ なのでソースを見る手間がはぶけます

    複数サイト運営する方はその後も新しいサイトが完成するとリンクを依頼してくれます。 設置確認し自分をリンク設置したことを伝えるのが容易です。

    例外で1件だけ違うケースがありましたが他ではありませんでした。
    それ以降は2,3件みてから判断するようにしました。

  • 複数サイト運営してた方が辞めた時

    複数のサイトを運営してる方がやめた場合、1サイトだけでなく全部やめるケースがほとんどです。
    運営をやめたと判断できたとき全部リンクを外すことができます。
    一応は確認してから外しますけどね。

  • サイト名が同じ・似ている

    まず無いと思われるけどサイト名が同じだった場合
    この場合は管理人名で判断する方が楽です(一応URLで判断できるけど面倒)

    サイト名が似ていること
    これは確実によくあります!!
    何故ならサイト名を決めるときに必ずキーワードを埋め込むからです。
    キーワードを基にサイト名を作る為、似ているサイト名になるのです。
    そして似たような名前のサイトが同時にリンク依頼来た時にサイト名で判断するより管理人名で判断する方が楽だからです。
    さすがにサイト名、管理人名がかぶるケースはまだありません。

  • その他

    同じ人が同じサイトの相互リンクを申し込みにくる
    これはちょくちょくありますw
    相互リンクのお礼などこちらがメールしても返信してこない方がおこなう傾向にあります。

    リンクした方も管理人名で自分のサイトを探せる為、見つけ易くなると思います。
    ただ、自分のサイトを探す時はおそらく検索(F3キー)を使うかと思いますけどね。

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